【体験談423】福岡 Eカップ美少女と全裸本番!

11月出勤確認

ポイント

【容姿】★★★★★

☑キレカワ美少女

☑美乳Eカップ

【施術】★★★★★

☑手マン・クンニ

☑素股から本番

高スペック美少女!

20代前半で幼さの残る可愛らしい顔立ちながら、整っていて美少女。

セミロングで色白に白い歯で、笑顔が非常に可愛らしいセラピスト。

しかもスタイルもやや細身なのに、Eカップ美巨乳と高スペック。

万人向けと言えます。

 

【ルームタイプ】
ワンルーム

【衣装】
ワンピース

本番までを詳細レポ!

ここからは、博多特派員の過剰実践レポです。

「ウザッ・・・」と思いながら読んでもらえたらと思いますw

 

まず今回は手マンまでOKとの事前情報有りでの訪店です。

過剰な前情報有りと無しではこちらの攻め方も変わってきます。

過剰な前情報有りの状態では、如何に早く過剰の時間を確保できるか。今回はそこに焦点を定めて実践してきました。

(ウザッ・・・)

 

それではレポです。

ここのお店はヌキがほぼデフォであるので、そこからどれだけ先に進めるか。

さて、マンションのドアを開けるとお出迎え。

スラリと伸びる足、まだあどけなさの残る可愛らしい顔だち。
今時の可愛らしい女の子です。
ルックスレベルは高いです。

ソファーに腰掛け、紅茶を頂きます。
その時に「笑顔が素敵で可愛いですね」というと、「ありがとうございます」とハニカミます。

そんな可愛らしい仕草を尻目にシャワーに向かいます。

部屋に戻り、マットにうつ伏せになります。
そして勝負開始です。

まずはオーソドックスに足から、可愛い顔して結構力は強めです。
これを起点に会話を広げていきます。

「可愛らしい顔してるのに結構力強いんですね」

「そうなんです。結構言われます。 よく来られるんですか?」

セラピストさんからの定番のこの質問。
この質問への回答でグッとセラピストの好感度を上げる事ができます。

「1ヶ月と少しぶりくらいですかね。けど、お世辞抜きで今まで入った方の中で1番可愛いです」

「またまたぁ」

「本当です。実はずっと気になってて、今回メンエスに行ける時間が取れて、ホムペ見たらシストとタイミングがあったので、数日前から予約させてもらいました。予約した甲斐がありましたね」

「えー?本当ですか?嬉しいです。ありがとうございます」と、まぁこんな感じでセラピストさんを褒めて好感度を上げていってます。

ちなみに私はどんなに若いセラピストさんにも最初は必ず敬語を使います。
前から気になってて、数日前から予約してもらって、可愛いと言われて嫌な思いをするセラピストさんはいませんでしょう。
可愛いのは本当なので、その後も会話の中で容姿を惜しげもなく褒めまくります。

 

そして、足が終わるとカエル足。

ガッツリ竿をかする訳ではないですが、深めのキワです。

正直に、「めちゃくちゃ気持ち良いです」と伝えると、「ふふふっ」と笑ってくれます。

カエル足が終わり、次は背中です。
ここで過剰の時間を確保するためのテクニックを使います。

「実は今朝少し寝違えたみたいで、背中は短めにお願いできますか?」

これ結構使えます。
やはり過剰する為には仰向けになってなんぼですよね。
これだと自然に仰向けの時間を長く取れるのでおススメです。
中には「大丈夫ですか?だったら触らない方が良いですよね?」と背中を飛ばしてくれるセラピストさんもいます。
中には痛めてるという言葉を全力無視してゴリゴリ長時間マッサージしてくるセラピストさんもいますw

この時は、「ええ?大丈夫ですか?だったら軽く流す程度にしておきますね。」

と優しくさすってくれました。
そしてこちらの要望通り背中は5分足らずで終了。

 

仰向けになります。

この時点でシャワーを除いて残り時間約50分程あります。

これだけあれば十分です。

仰向けは足のマッサージから。
可愛い顔を時折見ます。
ふと目が覚め合い、お互いはにかみます。

「やっぱり可愛い」

と言うと、「ありがとうございます」

そして鼠蹊部へ。

玉を撫でられゆっくりと手コキが始まります。

この時セラピストさんは私の足の間に。

好感度は十分上がっているはずの為、「横に来て欲しい」と言うとすんなり来てくれます。

※この辺りから敬語をやめていきます。

そして横に来てもらったら、「添い寝できる?」と聞くと、こちらもオッケー。

添い寝からの手コキ。

「少し触っても良い?」と胸に軽く手を触れながら聞きます。

「汗かいてますよ」と少し恥ずかしそう。

まずは服の上から胸をお触り。

服とブラ越しにしっかりと揉み応えのある感触が伝わります。

そしてファスナーをお腹付近まで下ろします。

ブラに包まれた真っ白な胸が露わに。

「恥ずかしい、、、」と照れるセラピストさん。

「凄い肌がきれい」と言いながらブラの隙間から手を入れ優しく乳房を揉みあげます。
乳首には触れずにゆっくり丁寧に。ブラを少しずらし、乳輪をなぞると、「んっ、、、」と身体が反応します。

目を見て、「くすぐったかった?」と聞くと、「んーん」と首を横に振ります。

唇で唇を噛むようにキスをするとセラピストさんの唇もそれに合わせて動きます。
舌は使わずにお互いの唇の感触を確かめ合うキスをしながらファスナーを一気に下まで下げます。

そして下着姿に。
程良い肉つきの真っ白な綺麗な身体。ブラを外します。

綺麗な乳輪に小さめの乳首。綺麗なEカップ美巨乳です。

いきなり胸には行かずみぞおち部分から刺激していきます。

みぞおちにキスをしながら、乳首に向かって舌を這わせます。

そして口全体で乳首をネットリ舐めあげます。

「あぁぁぁ、んんんっっ」と吐息が喘ぎ声に変わりました。

胸を攻めながら、右手を下の方へ。
内太ももに指先を這わせます。触れるか触れないかのフェザータッチで膝付近から太もも付け根までを行ったりきたり。パンツ越しにクリトリスを軽く刺激します。

「はぁっっ、はぁ、んんっ、あぁっ」と喘ぎ声が大きくなって来ます。

パンツの隙間から指先を滑り込ませると既にヌルヌルです。
クリトリスの周りを円を書くように刺激するとモゾモゾと動くセラピストさんの下半身。

指で焦らしながら、太ももに舌を這わせます。
徐々に局部に顔を近づけた所で、

「いやぁ、恥ずかしい、、」と手で抑制するセラピストさん。

「大丈夫。目を瞑るから」と目を瞑りパンツを脱がせます。そして指先でアソコの位置を確認し、顔を近づけます。

下からゆっくり舌全体を使って舐め上げ、円を書きながらクリトリスを刺激し唇で吸い上げます。

ワザとピチャピチと音を立てリズミカルにクリトリスを刺激し続けると、

「もうダメぇっっつ、あぁぁぁん!」

とセラピストさん身体がビクつきました。

 

「気持ち良かったからすぐイッちゃった」と照れ笑いしています。

時間はまだ20分程あります。

キスをしながら中指で膣口を刺激します。そのまま指を1本だけ入れます。

「痛くない?」と聞くと、「んんっ、大丈夫っ、気持ち良い、、」

指を動かしながら「素股して良い?」と聞くと「入っちゃいそうだからダメぇ、、んっ、」

「じゃぁゴムつけてならして良い?」「えぇ。はぁ、でもぉっっ、あぁっ、はぁっ」と先程とは違うリアクション。

そしてゴム越しに素股を開始します。竿全体でクリトリスを擦ると、「はぁぁっ、んんっっ、はぁぁ」

次は竿の根元を手で持ち、竿先でクリトリスを刺激します。
そして刺激する箇所を徐々に下へ。
膣口付近で竿を上下に動かします。そして挿入します。

「あぁぁぁ、入れるのはっ、ダメェ、あぁぁあ」と言いつつもしっかり感じています。

そのまま腰を動かすと、「あぁぁっ、気持ち良いぃっ、あぁぁぁん!」と思いっきり感じてくれます。

身体を抱き起こし対面座位に「んんっっ、奥までくるぅっ、気持ちいいぃぃぃ」と自ら腰を動かしますw

その後も綺麗な身体を思う存分堪能し、ゴムの中に思いっきり出させて頂きました。

 

さあ、皆さんは何回ウザッと言われたでしょうか?

私は8ウザッでしたw

 

ちなみにもう1名の特派員は、そこまでガツガツ行かずにフェラでした。

どちらにしてもすぐに新幹線に乗り込みたい体験でした。ではまた。

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・記事はあくまでラッキーな出来事です。

・同じ体験を保障するものではない。

・トラブルの責任は負いかねます。